太陽光設備の目視確認の必要性!!

弊社は、多数の設備(400件以上)を所有しております。

ですので、グループ会社及び関係業者とも蜜に連系を取り、管理を行っています!

弊社で行っている管理は、草刈りや、ドローン点検(赤外線)、目視確認、測定機械による点検(電圧等チェック)などなど

多数あります。

つい先日、私も目視点検を行うため富岡市の現場に行きました。

現地について、設備を確認した所、沈下の現象による架台の歪みを発見致しました( ;∀;)

結構歪みがありますね。。。。。。

沈下の現象は、結構見受けられる事があります。

原因としては、地下水や地質変動・地殻変動等様々ですが、弊社はこれらが起こらないよう地盤調査を行い、太陽光設置工事を行っております。

しかし、工事が完了後に絶対起こらない現象ではありません。

最初はこの程度の沈下ですが、放置をしておくと設備の崩壊につながる可能性もあります。

ですので、年に1回でも、設備の目視点検の重要性があります!!

皆様も、ご所有に発電所があれば、これを機会にもう一度確認をしてみてはいかがでしょうか?

もし、現地に行くのがめんどくさい、遠い、時間がない等あれば

弊社グループ会社で管理の事業をしていますので、どんどんお問い合わせ下さい!!

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